精神と時の部屋

金令木が 一日一回程度 頑張るところ

Processing#3

「not fit.」


行こうとしていた企業がよくよく見たらブラックだったので説明会をドタキャン。次の予定までやることがなかったのでprocessing

noiseを使用したいと思い作成。線で描写したかったがなんかうまくいかず断念。苦肉の策のellipse。 これを含めて3つ作ってみて、自分がただの模様とかを作るのではなくて何か意味を持たせたものを作りがちなのを発見。

あと、書き出す前におおよその完成形を頭の中で想像してから書き出し、実行してから自分のイメージを更新していき仕上げていく作業工程の流れも見えてきた。完成形を想像してから作業を進め、アウトプットされたものと擦り合わせながら作り上げるのは絵を描いてる時と似てる気がする。